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2005年から始まった2度のカナダ留学から2008年夏に戻ってきました。英語・フィドル・美味しいもの・・・ささやかな日常を綴った生存確認ブログでしたが、2010年、突然結婚することになり、今や何がテーマかよくわからないブログになりました。
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昨日の朝、ごはんを食べている時に夫から懺悔したいことがあると言われました。
いつもたいしたことじゃないので、ふーんと思いましたが、続く告白にお箸が止まりました。

「実は、昨晩エアコン消すの忘れちゃったんだよね・・・」

え・・・・。では一晩点けっぱなしだったってことですか??
そういうことですね・・・。

ショック~

毎日エアコンつけずに湯たんぽ抱いてがんばっているのに。

しばらく夫の顔をじっと見てしまいました。
その後、うなだれてしまいました。

夕方届いた、電気代のお知らせは、先月と変わらなかったのもまたショック。
エアコン点ける時間が少なくても、外気温度が低いので、点けてる時はかなりの負担なんだろうと推測されます。加湿器もふたつ点けてるし。

夜仕事から帰った夫は、3枚の紙をくれました。

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ビール券2枚と、薬屋さんの500円クーポン1枚。

「これで昨夜のエアコン稼働代をまかなってください」と。

あらら~
そんなつもりはなかったけれど、無言で責めてましたかねワタシ。

節電は続きますが、この3枚の券は有意義に使わせていただきます。
にんまり。

※近くのセブンイレブンと、薬屋さんではビール券が何にでも使えるのです。
今日のおやつは大福餅かな~。(←電気代まかなってないし)




 

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本日、夫の実家の大掃除に助っ人として参加してきました。
ここのところ義母の体調があまり良くないので、今回は初めての助っ人です。

重曹、クエン酸、メラミンスポンジ、酸素系漂白剤、ゴム手袋、マスク、三角巾、ジャージ持参で乗り込みました。

夫は義父と一緒に網戸洗い&ガラス拭き。
風が強いのに屋外でのお仕事お疲れ様です。
例年は、義父が屋根に登って、外から窓を拭いてるらしいのですが、さすがにもう危険でしょう・・・。夫にも屋根に登らないように、そして義父にも登らせないよう注意して送り出しました。風で飛ばされちゃったら大変。

私は屋内でキッチン掃除です。義母はやはり主婦なので、自分だけじっとしているのが落ち着かないらしく、うろうろしています。いくら「休んでてくださいね~」と言ってもうろうろ。20分くらい経ったところで「お茶にしましょうね~」と。いや、まだ始めたばかりなので・・・と言っても、結局1時間後くらいにとらやの羊羹でお茶にしました。

すると再開して20分くらい経ったところで、「はい!もう終わりにしてくださいね~」と言い出したのはやはりお義母さん。せっかく乗ってきたところなのに・・・。なので、「はいは~い」と言いながら、その後2時間くらいしてから終了にしました。本当は、もっとお掃除したかったのですが・・・。暗くなってきてたし、夫の窓拭きも終わりそうだったので、キリのいいところで終了!

それでも、義父も義母もすごく感謝してくれて、お寿司を買ってくれました。まだ夕方だったけど、夫と一緒にぱくぱくいただいて帰って来ました。

お片付け&お掃除大好きなので、好きなことをやって喜んでもらえるのはいいですね♪ 明日は筋肉痛かもしれません。

うちでは特に大掃除はしないのですが、明日は一日かけてなんちゃっておせち料理を作って年越しにしたいと思います。

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今日は「いい夫婦の日」ですね。今日が結婚記念日という方も多いと思います。

だからというわけでもありませんが、家族写真の撮影予約を入れました。
撮影日は来月の半ばです。

せっかくなので、毎年記念写真を撮ろうと思っています。
一緒に旅行しても、ふたりだけの旅行だとなかなか一緒の写真も撮れませんし、一年に一度きちんと撮ってもらう機会を設けるのも悪くないかな~と思って。

比較的近くでリーズナブルな写真館に予定を入れました。
(都心のスタジオに予約を入れようとしたら、休日料金がプラス7,800円と言われ、腰を抜かしそうになりました。土日休みだからって高級取りとは限らないのに、この差別というか区別は何なんだ)

予約を入れたら、「あぁそうか。太っちゃいけないな。髪もきれいにしておかなきゃ。肌も傷まないように・・・」と考え始めたので、さっそく効果はありそうです。

去年は婚礼写真、その前はお見合い写真。
毎度のことですが写真館で撮影なんて緊張します!

(※お見合い写真は、直接的な効果はありませんでしたが、夫は気に入ってるようです)



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先日お彼岸でお墓参りに行った時、義姉と姪と夫とランチに行きました。(兄は出張中)

楽しくパスタを食べながら会話をしていたのですが、驚くことがありました。

1: 私の髪飾り
涼しくなったので先日買ったリバティのワンピースを着て行きました。付属の布で作ったくるみボタンの髪飾りも着けて行きました。(http://blueberrycandle.blog.shinobi.jp/Entry/700/) パスタを食べる姪が髪を邪魔そうにしてたので、その飾りを貸しました。その時に、「これ自分で作ったんだよ~。ワンピースの生地とお揃いなんだ♪」 「へぇ~いいね~」と義姉とやり取りがあったのですが、その時に夫が「へぇ~そうなんだ~」と言ったのです!!

作った日に、見せたやん・・・


2: 校長先生
その後会話ははずみ、姪の運動会の話になりました。姪は兄と私が通っていた小学校の後輩にあたります。そして、その今の校長先生は、なんと私の6年生の時の担任だった先生☆ お世話になったし、結婚の報告もしたし、年賀状のやりとりもあるし、先生も私を覚えてくれているはず・・・。懐かしい!お会いしたい!!と姪の運動会の応援に行こうかと思ったけれど、あいにく平泉旅行の日程と重なり、断念。お会いしたかったな~とつぶやく私に夫が、「え?校長先生??」と訊きました。ので、「うん。私の担任だった先生が今の校長先生なんだって~」と説明したら、「え~そうなんだ!!」と驚いていました。

数週間前、義姉とのメールのやり取りでその事実が判明した時に、話したやん・・・


結構聞いてるようで聞いてないのね
ま、私も同じこと何度も訊くからお互い様ですが。

自分のことじゃないんだから、いちいち覚えてませんね~。

こういった時、「前に話したのに!!何で覚えてないの!!」と怒りモードにならないところが夫婦仲良く暮らすポイントなんでしょうね。夫も同じことを何度も訊いても怒りませんし自分も楽。

若い時のように感情的になるエネルギーは、もうありません。


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結婚して1年経って、保険の見直しをしました。(←遅・・・

4年前にお世話になったFPの先生にお願いして、医療保険と生命保険、私のがん保険を見直していただき、新しくしたり、既存の保険に納得したり。

最近は保険もどんどん進化していて、先進医療対応になっているものが多いです。4年前に入った時は、無かったです。また、入院日数も減る傾向があるので、一日いくら×入院日数ではカバーしきれない場合もあり、一時金が特約でついていたりと種類も様々。

やはりこういうのはプロの方にお願いするのが一番いいですね。最新の情報も教えてもらえるし、今後のリスクも具体的に説明してもらえるし。FPの仕事を間近で見せていただきました。

さて、新しく保険に入り直す時に記入する書類。もちろん職業と年収を書く欄があります。いつも「主婦」の欄にチェックを入れるのをためらってしまうのですが、今回は仕方ありません。「主婦」欄にチェックをしました。そして、その隣の年収の欄は空白で提出したら・・・

「年収の欄、0円で記入お願いします」と先生が。



そりゃそーか。

書きましたよ、収入ゼロ。
仕方ないです。だって収入無いもん。

でも、「働きたいな~何か肩身狭い」と思ったのも本音です。


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夫が私に百年の恋をしているのかはわかりませんが、最近それに応えていないな、と反省中です。

先日のことです。

おはよう~と朝リビングに行った私。
メガネ、目が半分くらい開いてない寝ぼけ顔、髪はボッサボサ。
まあ、これはいつものことです。

しかし、その後無意識にした行動に、夫から待ったがかかりました。

「もう!背中かかない!!

あ、失礼しました~。ついつい背中がかゆくてポリポリしちゃいました

「まったく!百年の恋も一年分冷めたよ!!」

あらら、それは大変。でも私が言ったのは、
「まだ99年分あるじゃ~ん♪」

へらず口・・・。

しかしその後も数年の恋を冷めさせることがあり・・・。

先日、やはり朝にボーっと起きていったら注意されました。

「パンツ!パンツ見えてるよ!!

え?と思ったら、パジャマのズボンの前側がずり落ちて、パンツが見えてました。

あらら、これはまた失礼。そして私が言ったのは、
「サービスだよ~♪ パンツ見せるの流行ってるじゃん♪」

へらず口再び・・・。

「それは若い男の子が、でしょう!!しかも、見えるのは後ろ側でしょう!!百年の恋がもう95年になっちゃったよ!!」

あら~。それは大変。

そして反省しました。

最近の私、仕事に行かなくなったので、夫を送り出す時はパジャマすっぴんの時が多く、夫の帰宅前にお風呂に入ってしまうため、夫の帰宅時にもすっぴんパジャマ。

まさか一日中パジャマだったのでは・・・と疑われても仕方ありません。
(さすがにそれは、ない)

そういえば、夫は私の「颯爽としたところ」を気に入ってくれたのに、最近の私は颯爽どころかかなりゆるんでダランダランしている

これではいけない。

外出も、ジムや近所のスーパー、フィドルの練習くらいしかしないからすっかりTシャツとジーンズだし、酷い時はコンタクトレンズもつけずメガネ、そしてもちろんすっぴん。

結婚して一年経った安心からか、私はすっかり油断してます。

これでは、夫の恋も一気に在庫が減ってしまう。
これが理由で浮気される人もいるというし、これは危険な状態では・・・。

一緒に暮らしているのだから、いつもいつもきれいにしているのは難しいけれど、せめてがっかりされないように最低限の気を遣わなくては!そうでなきゃ、夫も私と一緒に暮らしててつまらないと思うし・・・。彼女や奥さんがきれいだと男の人はがんばりますしね。

少しは気を引き締め、女性としてのたしなみを忘れることのないよう意識したいと思います。

とりあえず、「暑いからとひっくり返ってお腹をポリポリ掻いているパンダはそれだけで可愛いと言われるのに、私が同じことをすると顰蹙を買うなんておかしいじゃないか」などとくだらない屁理屈を言うの、やめます。


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早いもので、今週末で入籍して一年になります。
早~い。本当に早いです。

さて、せっかくのいい機会なのでこの一年の感想など綴りたいと思います。

おかげさまで、ケンカは一度もしませんでした。
これはひとえに夫の大人な対応の賜であろうと、感謝感謝です。

私がくだらないことを言っていても、聞き流してくれる夫。

私の失敗ごはんも黙って食べてくれる夫。

愚痴を言ってもふんふんと聞いてくれる夫。

言いたいことはたくさんあるだろうけれど、それを口にするといいことはひとつもないと本能的に理解しているんでしょうね。頭がいいのか、単に保身に走っているのか・・・・。でも、賢い人だと思います。

特にすごいなぁ~と思うのは、ちょこちょことお礼を言ってくれること。
洗濯物を畳んで置いておくだけで、「畳んでくれてありがとう」と言ってくれます。

そんなの当たり前のことなのに!!
専業主婦だし!しかも、洗濯は夫がしてるし!!

そんな「お前がやって当然だあ!!」ということにもお礼を言われちゃうと、恐縮してしまいます・・・。

わたしこそたくさんありがとうです。

いつも私を幸せな気持ちにさせてくれてありがとう。
毎日大切にしてくれてありがとう。
何より何より、こんな私をもらってくれて、ありがとう。

これからもよろしくね。

結婚一周年は、紙婚式(かみこんしき)というらしいですね。
今週末は、結婚一周年記念お泊りデートです。

 

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結婚してはや9ヶ月。毎日の生活のペースもしっかり出来上がって、平凡だけど平和な生活を送っています。

しかし、気になるのは、久しぶりに会う人から「痩せました?」と訊かれること。

私のことならいいのですが、これ、夫のことなんです。

確かに結婚してすぐに3キロほど体重が減ったと聞いていました。環境が変わったせいなのか、季節のせいなのか、特に気にしていませんでした。しかも、その後しばらくして、その体重もきっと戻ってるよ~なんて言っていたから。

でも、昨日仕事で久しぶりにお会いした方からも言われたそうです。

夫はもともと細身です。大柄ではありません。
大食漢ではありません。でも私よりは食べています。
お菓子も大好きです。きっと私より食べてると思います。

それなのに、なんで私の体重は減らないの??

昨年秋からお弁当を作るようになって、それ以来ほぼ3食同じものを食べています。食べる時間もほぼ同じ。

それなのに、なんで私の体重はそのままなの??



夫の弁解:
結婚前は1時間以上かけて通勤していたから夕飯の時間が遅かったけど、今は通勤時間15分だから、夕飯を食べる時間が早くなったせいだよ~。それに比べてまりちゃんはきっと生活が何ひとつ変わってないんだよ~。

本当ですかい?
じゃあ私これから夕飯5時に食べますけどっっ!!

なんと理不尽なことよ・・・。
病気じゃないといいのですが。



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雨模様の土曜日は、結婚式でした。

誰の結婚式かというと、私のです・・・
しかし、私は何も知りませんでした。夫も何も知りませんでした。私が知らないのだから、夫は知る由もないのです。なぜ私が知らないのかは、知る由もなく、なぜ知る由がないのかも、知る由がありません。

元・元・元職場の仲間が企画してくれた、仲間内だけの結婚式。昨年11月の予定だったのですが、私が切迫流産で動けなくなり、前日にキャンセルというKYな事態に陥りました。その時は、会場になっていた新築宅の、新築お披露目会と名前を変えてみなさん集まったと聞いていました。申し訳ない気持ちを抱えて、またみんなで集まろうということになり、楽しみにしていましたが、まさかまだ結婚式というコンセプトが残っていたとは知りませんでした。

何も知らない夫と私は、軽い気持ちで出かけたのですが・・・。新築の素敵なお家に入った途端に、私は拉致され、軟禁されました。

素敵なお家の奥さまとなったkaoriさんお手製のウェディングドレスを着せられ(なんでこんなの作れるの?)、akinoさんはささっと私の髪をアップに(上手い)。さらに、kaoriさんの結婚式で実際に使われたというヴェールまで貸して下さって、まだ驚いている私はあっという間に花嫁となりました。

夫もジャケットをお借りして、ブートニアをつけて花婿となりました。

そしてこども4人を含む6家族に見守られ、人前結婚式を挙げて下さいました。
誓いの言葉、マリッジライセンスへの署名、指輪交換、写真撮影、そしてフラワーペダルを浴びながらの退場。

て、てれくさい・・・・

のですが、考えてみれば普通に結婚式を挙げる皆さんはこれをもっとたくさんの人が見守る中するんですよね。

尊敬します

そして、自分たちの服に着がえて、披露宴となりました。みなさんお手製のお料理とお菓子が並び、キャンドルサービスで入場し、その後ケーキ入刀。しかもケーキも手作りです。

いやいやいやいや、私たちの知らない間にこんな準備をして下さったとは・・・・。本当に感激しました。

お花もたくさんいただいて、お料理もたくさんいただいて、子どもたちを順番で抱っこし、ほとんどの方と初対面だった夫も楽しそうにしていました。6ヶ月の男の子と、3ヶ月の女の子を恐る恐る抱っこしているのが可愛くて面白かったです。

たくさん食べて、たくさん話して、たくさん笑って、気付けば自分で何の写真も撮っていなかった

結婚してもう9ヶ月だし、年が明けたら特に新婚気分もなくなって、最近ではACのCMのぽぽぽぽ~ん!!を実際に再現する練習、といったバカなことしかしていなかったけれど、やっぱり結婚するって一大イベントなんですねぇ~。みなさん、本当にありがとうございました。

夫は、ちょこちょこと動き回るもうすぐ3歳の男の子と、とにかく自由な1歳半の女の子が可愛い可愛いと繰り返し言っていたので(歩いて、しゃべっているくらいの子どもがツボらしい。赤ちゃんはどうしていいかわからないようです)、うちにも可愛い子どもがやってきてくれたらいいねぇ



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結婚して初めてのクリスマスです。

お互い特に欲しいものがなかったので、プレゼントも何もなくていいねー?と言っていましたが、私の方からフライング。12月28日のさだまさし国技館コンサートに一緒に行きたかったので、クリスマスプレゼントという名目でチケットをダンナさんの分まで買ってしまいました。それに恐縮したダンナさんは、イブの食事を提案してくれたのです。

お店のリクエストも受付中とのことで、一度ランチに行ったことのある牛込柳町のイタリアンレストラン「カルミネ」に行ってきました。http://www.carmine.jp/

18時半にお店に入ると、まだお客さんはちらほらですが、さすがにカップルばかりです。イブの夜だもんね。みんなデートですね 食前酒は、私がサングリアとダンナさんはスパークリングワインにしました。飲めない私達が頑張ったと思います。

特別コースもありましたが、全部食べきる自信がなかったので、アラカルトをシェアすることにいたしました。まず選んだのは、前菜。生ハムとモッツァレラ、季節のフルーツの盛り合わせです。生ハムは塩が効いていて、パンと一緒に食べると味がマイルドになりました。季節のフルーツは何だろうと思っていたら、出てきたのは何と柿でした。

その後はダンナさんチョイスの海の幸たっぷりのリングイネのペスカトーレ。トマトベースのパスタです。思ったよりスパイシーで、飲み物が進んでしまいました。ムール貝もアサリもエビも美味しかったです。

そして、メインをそれぞれ選び、ダンナさんはひな鳥のロースト小悪魔風、私はカジキマグロの皿焼き 野菜たっぷり菜園風。ダンナさんは鷹の爪とレモン風味の小悪魔にやられて、辛さがきつかったようですが、私は大好きな野菜がたくさん食べられて満足♪

お腹はすでにいっぱいでしたが、せっかくなのでデザートもいただくことにしました。コーヒーと一緒にゆっくりしたかったので、溶けないものを・・・と私はパンナコッタを選びました。ダンナさんはチョコチップのジェラート。外が寒いのにジェラートとは、先ほどの小悪魔の爪痕が見え隠れしますね。

コーヒーと一緒にデザートをゆっくりいただいて、お腹もいっぱい。お店はいつのまにか満席になり、どこのテーブルも幸せそうでした。あっという間に2時間余りが過ぎ、お会計をして外に出ると冷たい北風が

私があまり得意ではないので、そんなに外食はしないのですが、やっぱりたまには外でお食事もいいですね。普段は食事に2時間もかけないし。こんなにぜいたくな食事ができるなんて、私達は恵まれてるね、と言いながら帰ってきました。

思えば、昨年のクリスマスイブもダンナさんと一緒に食事をしました。その時はつき合う気は全然無くて(私は)、他に予定もないし誘ってくれたから行く、という感じでした。直前で行くのがめんどうになってしまったけど、ドタキャンはできないなぁと思って渋々行って、でも行けば行ったで結構楽しくて・・・という不思議な状態だったのを覚えています。一年経って、関係も成長したもんだ、と感慨深いです。(ま、結婚しましたしね)

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週末、ダンナさんの事務所の伸び放題になっているという噂の植物の剪定に行きました。

事務所は角地にあり、隅切りしてある小さな花壇にある木がぐんぐん伸びて、上の方が重くなり、もうその花壇では支えきれないほどになっているとか。このままでは危ないから早く何とかした方がよいとご指摘を受け、お天気がよかった先週末に、買ったばかりの剪定ばさみとのこぎり付き高枝切りばさみを抱えて出かけました。

着いてみると、なるほど。木も草も伸び放題になっていて、確かに重そうです。しかもせっかく掲げている看板が見えません。これじゃあ何をやっている事務所かわからないじゃん!

で、私は剪定ばさみ、ダンナさんは高枝切りばさみをを手に、手当たり次第に刈り始めました。さすが買ったばかりのはさみは切りやすいです。(でも高枝切りばさみの、はさみは切れ味が今ひとつ。のこぎりは良い仕事してました)面白くなってどんどん切りました。時々ダンナさんに、「ここ切って!次はここね!」と指示まで出して、まるで現場監督です。

ここも切っちゃえ、だったらここも・・・と調子に乗ってガンガンいきました。その甲斐あって看板も見えるようになって、怪しい事務所ではなくなりました。が・・・・、明らかにやり過ぎました足元には山になった草と枝が・・・。

枝は50センチにしてまとめ、草は大きなゴミ袋に入れましたが、その作業だけで1時間以上かかってしまいました。明らかに切っていた時間より長いです。枝と葉っぱを分けるだけでも大仕事でした。

終わる頃にはもう日が傾き、暗くなっていく中での作業は寂しいものがありました。
これはひとりでやったら大変でしたね。

さて、改めて自分たちが刈った後を見てみると、なんだか無残
植木に関してのセンスもなく、切るのが楽しい♪とやみくもに突き進んだ結果、単に機能性だけを追求したヘンテコな茂みになってしまいました。看板は見えるけど、美的センスはゼロ。まるで伐採テロに遭ったようです。

ガーデニングが上手な人や、植木屋さんをこころから尊敬した一日でした。

普段使わない筋肉を使ったせいか、夜から筋肉痛に襲われ、動きが鈍くなっています。
ダンナさんはすごく感謝してくれて、ハーゲンダッツのアイスクリームをたくさん買ってくれました


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実は、11月19日夜から21日夕方まで、遅れた新婚旅行に行ってきました。
目指した先は・・・京都!金曜日夜から日曜日夕方までという弾丸京都。現地ではうろうろと歩きまわり、疲労困憊で帰宅した翌日、私たちを襲ったのは、いつも行っている婦人科での妊娠判明☆

なんですとっ!?

あぁ・・・・そ、そうですか。
ふぅ。

ホルモンバランスが不安定で、定期的にお薬を飲んだり、注射を打っていたのがよかったのか、絶対に冷えないぞ生姜攻撃がよかったのか、40歳にもなってこんなことになるとは思っていなかったのでダンナさんとふたりでオロオロしてしまいました。

で、診断とともに宣告された切迫流産。可能性は5割。そして一週間の絶対安静。
トイレ以外立っちゃダメ!お風呂もダメ!仕事~??ふざけるな!!(と言われたわけではないけれどそう聞こえた) 翌日の祝日に控えた、昔の仕事仲間との会合も欠席決定となり、あわてて連絡を入れ、仕事先にも連絡しお休みをいただき、12月のフィドルのイベントもキャンセル。家事もできないからダンナさんに応援をお願いし、自分は外でジョギングに行けちゃうくらい元気なのに朝から晩まで、そして晩から朝まで寝ていることとなりました。

3日経ち、いつものようにホルモンの注射へ。そこでエコーも見せてもらいましたが、見えたのは小さな小さな点。そして先生から言われたのはまたまた可能性は5割ですから、という言葉と流産と染色体異常の説明。いっきに不安になった私に「どんと構えてないと赤ちゃん流れちゃうよ」という言葉。でもこんな状況で、そんなこと言われて、不安にならない人いるんですかね・・・。

本当なら一緒に新しいテレビを注文して、ダンナさんの実家にお邪魔しようと思っていた週末2日間も、必要以上には動かないようにして過ごしました。体調は別に変りなく、バドミントンもできちゃうくらい元気。たまに左の下腹部がチクチクし、軽く頭痛がする程度でした。

月曜日、妊娠発覚から1週間経ち、何もなければ仕事に復帰しようと思っていたのですが、病院に行ってエコーで見てもらうと、「出血してるわね~」と。そしてモニターには何も写りませんでした。先生はまた「アンタがそう不安定だから、何も見えないのよ。自分で赤ちゃんの首を絞めてるようなものよ!そんなんじゃアンタが原因で赤ちゃんが流れちゃう!!」と厳しく言われ、涙ぐみながら帰ってきました。結局また一週間絶対安静は延長。仕事先やダンナさんに連絡をして家で寝ていましたが、夜には出血が始まり、我慢していたものが一気に噴き出して、ダンナさんに甘えて大きな声で泣きました。

私が悪いの?こんな状況で不安定にならない人がいるの?病院に行くと思うと憂鬱でたまらない。もうあそこには行きたくない!!私が今どんな状況なのかも説明してくれないし、先生も意地悪。赤ちゃんがダメならダメで仕方ないけど、何だかわからない今の状況にもう耐えられない・・・。

いっぱい泣きました。お母さんに会いたい、とも。

ダンナさんは優しく辛抱強く聞いてくれて、「明日別の病院に行ってみれば?評判が良くて行きたいっていってたところあるでしょ。もうそんなところに行く必要はないよ」と言ってくれました。

すると、今まで緊張していた気持ちがふっと軽くなりました。もうあの病院に行かないで良いと思うととてもすっきりしたのです。さすがにたくさん泣いて興奮していたのですぐには寝付けなかったけれど、もうあのイヤな思いをしないで済むと思うと、気持ちは前向きになりました。

もともと子供のことは結婚前にしっかり話し合ったわけでもなく、絶対欲しい!!というわけでもなく、年齢のこともあるし、無理はしないで自然にまかせようと言っていました。今回のことも、赤ちゃんが来ればそれは嬉しいけれど、年齢のこともあるし、期待し過ぎないようにしよう。もしもダメだったとしても、それは赤ちゃん本人が決めることで、親であってもどうすることもできない。私たちにできるのは、ただ見守ることだけ。そんなふうに思っていました。

そして翌日、自宅近くの大きな病院に行きました。そして、出血とともに、化学流産であったことを知りました。

化学流産とは、受精はしたものの妊娠には至らずに少し遅れた生理として内膜が剥がれおちるもので、昔だったら自分では気づかない程度のものだったそうです。でも今は妊娠判定薬が普及している関係で、気付いてしまう人が多く、厳密には流産として数えられないけど「化学流産」と名前が付いているのだそうです。何となくそうじゃないかな、とは思っていたのですんなり受け入れられました。正直悲しい気持ちはなかったです。ただ、「ああ、そうか」と思っただけでした。

その先生は男性ですが、根気よく私の話を聞いてくれて、前の婦人科医に言われたことを涙ぐみながら話すと、「いやいやいやいや・・・」と何か言いたそうにしていました。優しく説明をしてもらって、不安もなくなり、もう動いていいということで、帰りはゆっくり歩いて帰りました。久しぶりに外を歩くのは気持ちよかったです。

少し不調があった時に、日曜日に開いている婦人科、というだけで通っていた前の病院。その時は何もなかったのでホッとして、「子供を持つかもしれないので・・・(何もないならよかったです)」という私の言葉に反応し、すぐにホルモンを活性化させる注射に週2回通うように言われ(先生からは何も説明が無く、注射の前に看護師さんに聞いた)、言われるままに通っていて、ちょうど注射の日に体温表を見て尿検査をされて発覚した今回の妊娠。今となってはそこに対してすべて疑心暗鬼になっているので、本当に妊娠していたかどうかも疑ってしまいます。(あーあ)

ドクターハラスメント・・・。
体調を崩している患者は、圧倒的に立場が弱いです。言われたことは、その弱さゆえ、身体にもこころにも響いてしまいます。私は、最初に行っていた病院のことを絶対に忘れません。言われた言葉、泣きながら帰ったこと、絶対に忘れないと思います。今の気持ちはいつか癒えるとわかっていますが、あんなに不安定になっていた自分を責めることもしません。不安であたりまえだー!!だって何もかもが初めてなんだもん!年齢は関係ない!!

今回は残念な結果ではありましたが、帰り道に妊婦さんや赤ちゃんを見かけても悲しい気持ちになったりしませんでした。帰ってから新生児を持つ友達と電話で話して気分転換にもなったし、今後を悲観したりもしていません。何より、この10日間、献身的に支えてくれたダンナさんをまたまた見直してしまったことが何よりの収穫(?)です。慣れない食事の支度、掃除、いろいろしてくれて(洗濯は慣れてる)、グダグダしてる私を気遣い、優しい言葉をかけてくれて・・・。本当に感謝感謝です。この人と結婚できただけで、もう何もいらないなぁ・・・何て思ってしまいました。・・・・うん。今回赤ちゃんが舞い降りなかったのはもしかしたらそのせいかも。それならそれでもういいや~。なんて。

明日から仕事も復帰です。体調もとてもいいです。
今度いつ赤ちゃんがやってきてもいいように、健康に生きて行きます☆
教えてもらって買った葉酸のサプリメントも採り続けます。

願わくは、変な医者に苛められて傷つく人がいなくなりますように・・・。
(今回いちばんつらかったのは、そこですから!!)





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平日のお昼はお弁当です。
そうでない時(お付き合いで外食、もしくはお弁当が作れなかった時など)は家計費から昼食補助が500円出ます。夏の暑い間はダンナさんはお弁当なし。私も度々昼食補助もらってサボっていました。

10月は、ダンナさんは毎日お弁当、私は3回ほど昼食補助いただきました。
そして、本日食費の計算をしたところ・・・

なんと10,800円も先月より減っていました
なんと、なんとっ!

ダンナさんがお弁当じゃなかった8月も9月も、彼に渡していた昼食代は10,000円前後。その分まるまるマイナスになるとは、驚きです。

お弁当用にってたくさん食材を買いこんでいたし、お米だって買ったのに。
外食も適当に入れたのに。
やっぱりお弁当って節約できるのね~。
ひとり分作ってもふたり分作っても同じってことか。
 

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結婚して3ヶ月。何もかもが順調で、何のトラブルもなく平和に暮らしていますが・・・忍び寄り、そしてうすーくうすく溜まっていく小さなストレス。

時間が・・・思うように取れないのです。
でも、なんで??

家事だってそこまできっちりやっているわけではないし、洗濯なんて私が寝ているうちにダンナさんがしてくれるから助かっているし、お風呂の掃除だってしてもらってるから私は2ヶ月以上やってないし。

毎日のご飯は、主に私の担当。ダンナさんは文句を言う人じゃないから、何を出しても喜んで食べてくれてそれも大助かり。その間にお風呂の準備もしてもらえるし、食べた後は後片付けもしてもらえるし。

じゃあ何でこんなに時間に追われているのか??

思い当たるのは、先月から始めたお弁当づくりです。今までは私の分だけで良かったけれど、涼しくなったのをきっかけに、(+もしかしたら節約になるかも?という実験も兼ねて)ダンナさんもお弁当を持って行くようになったのです。なので、夕食の後にお弁当用のおかず作りをせっせとやっているのです。

別に夕食の残り物をいれるのはかまわないけれど、それをやると3食続けて同じものを食べる羽目になってしまうので、別に作ることが多いのです。毎日やっているわけではないけれど、朝作るのは大変だから、夜のうちに・・・と思って3~4種類のおかずをいっぺんに作ると、あっという間に21時過ぎてしまって・・・。終わってお風呂に入るとぐったり。すぐに眠くなってしまって、ブログの更新もできないし、本も読めないし、編み物も進んでないし、何だかつらい。

何よりつらいのは、フィドルを弾く時間を取れないこと。これは、自分の腰痛が主な原因なのですが、その間はとてもフィドルをかまえるどころでなくて、練習は中断。痛みが取れて来た頃にダンナさんは風邪気味となって、いつもは週2回でお願いしていた食事当番、続けてキャンセル。その時は何とも思っていなかったのに、少し経つとふつふつと湧いてくる不満。。。

フィドルが弾けない
始めようと思っていた勉強も、できてない
そして、誰も悪くない(←※ここ重要)

お弁当のおかずを作りながら、「う~んう~ん」とうなってしまいました。そして「何だかもう疲れちゃったよぅぅぅぅ」とぶつぶつ言う私を、困ったなぁ、と見守るダンナさん。

だって誰のせいでもないもん。

先週は、平日のごはん当番をダンナさんにしてもらって、フィドルの練習に行きました。
なのに、帰ったら油まみれのキッチンにびっくりして、後片付けをした時に、ちょっとダンナさんに文句言っちゃった・・・。やってもらってるのに・・・。

面倒ならお弁当作りだって適当にやればいいのに、と思うのですが、電子レンジが使えないダンナさんの分は、冷めても美味しいものを、と思うし、もともと冷凍食品が嫌いなので自分で作らないとイヤなのです。じゃあ時間かかったって仕方ないじゃん。そりゃそうです。

こういうイライラって、ダンナさんはどうしていいかわからないよなぁ~~。反省。
その後お弁当美味しかったメールが連日で届きました。感謝。

急激な気温の変化で情緒不安定になる人もいるという情報をキャッチして、「もしかしたらこれかも・・・」と思いましたが、きちんとやろうと自分で自分にプレッシャーをかけていたのも事実。昨日今日とダンナさんは続けて晩ご飯作ってくれています。

たぶん、単に自分の時間の使い方が下手なんだと思います。

独身の時は、フィドルの練習で遅くなったって、食事がいいかげんになったって自分のことだからよかったけど、同居人がいるとそういうわけにもいきません。食事は生活の基本だから、しっかり栄養とってもらいたいし、美味しいもの食べさせたいし(もちろん自分も食べたいし)、となるとお料理上手になりたいし、欲張り過ぎなんですね。

ふぅ。

新しい手帳を使い始めたので、これに予定を書き込んでシャキシャキ動けるようにしましょう。で、適度にダラダラもいたしましょう。ごはんは一生作り続けないといけないんだし、せっかく何を作っても美味しく食べてくれる人がいるんだから、気持ちを楽に行きたいと思います。





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合間を見ながら続けている読書です。

34冊目:「無銭優雅」 山田詠美
35冊目:「シモネッタのデカメロン」 田丸公美子
36冊目:「留学で人生を棒に振る日本人」 栄陽子
37冊目:「わたしのマトカ」 片桐はいり

・・・乱読ですね。

勧められたり、図書館検索で目についたものを片っ端から読みました。

「シモネッタのデカメロン」は、イタリア語日本語通訳として活躍する著者が、肌で感じたイタリア的恋愛エッセーです。くすくす笑いながら読んでいたら、ダンナさんはちょっと怪訝な顔をしていました。が、おもしろいものは面白いのです。イタリアも楽しそうだけど、やっぱり日本に生まれてよかったかもなぁ~としみじみ思ったりしました。あんなに色っぽい生活はちょっと難しいな~。

「留学で人生を棒に振る日本人」は、日本人の考える「留学」と、国際的に考えられる「留学」はちょっと違うよ、という話から、日本人の根深い英語コンプレックス、下調べなしの危険な留学、幼少期から始める英語教育の落とし穴など、実例を出しながら解説している本です。留学について一番の誤解とは、「英語ができる=頭がいい」であるかと思うのですが、なるほど英語ができても学力がなければ大学院にも入れないですもんね。そのへんの勘違いについても改めて良くわかりました。これから留学する人、子供を留学させる親御さんは絶対に目を通すべき本です。

「わたしのマトカ」は、「かもめ食堂」の撮影のためフィンランドに渡った片桐はいりさんの旅エッセーです。北欧という土地のせいもあるかと思いますが、のんびりした雰囲気が伝わってくる可愛い本でした。

今年の目標20冊はとっくに通り越していますが、はたして読んだものが自分の栄養になっているのか?少し心配になることもあったりします。





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Profile
HN:
mariko @ 東京都
性別:
女性
趣味:
フィドル(バイオリン)、英語、最近は食育、お裁縫、お菓子も作っちゃう♪
自己紹介:
◆2005年ハリファックス、2007年バンクーバーと2度のカナダ留学を経て、カナダ・ケープブレトン島の音楽が大好きになりました。細々とですが、自分でもフィドル(バイオリン)を弾きます。

◆2010年7月、40歳で結婚。今は専業主婦をしながら日々楽しいことを探しています。

◆勉強も好きで、2006年CDA(キャリアカウンセラー)、2011年FP3級とFP2級を取得しました。知りたいことがたくさんあるので、今後も勉学に励みたいと思います。

◆映画「かもめ食堂」を見て、北欧のインテリアや小物が大好きになりました。特にmarimekkoが好きで、バッグを愛用しています。
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